うん、やっぱり書くのは面白い!

ども、書くのが面白くなってきた「くにみ」です。もはや、喋るように書いてます。頭のなかで喋りながら、手はキーを叩いてます。

いったい何がしたいんだって話ですが、特に何がしたいってことは無いんですよね。ただ、好き勝手に書く書くのが面白いから書いてるだけです。こう、適当にザザーっと書いて、頭の中に流れてくる言葉を書き連ねているだけなんですが、それが面白い。

キーボードを叩けば叩くほどに、テンションが上がります。頭の中で流れる言葉が途切れること無く、一文を書ききった時は、何とも爽快です。

本当に、自分でもこんなことしていて何になるのか、まったくわかりません。その意味を考えるのがバカバカしくなるくらい分かりません。たぶん、冷静になった時に自分で読み返して赤面するに違いありません。

でも、面白いからやめられない。面白いんだから仕方がない。

こんな風に、面白さに取り憑かれたのは久々な気がするので、面白いという感情が湧いてこなくなるまで、徹底的にやろうと思う。そうすれば、「次の何かが見えるじゃね?」って気もするし、そのときには「なるほど。あの時アホみたいに書いてたのはそういうことだったのか」と分かったりするかもしれない。だから今は、アレコレ考えるのは無しにして、とにかく、書いて書いて書きまくってみようと思う。

あわよくば、それが100記事まで続けば嬉しい。そうすれば、宣言通りに出来たということで、自己満足度が更に高まる気がする。

いや~、何か良く分からんけど本当に面白い。

おしまい。